明石市の朝霧整体院 骨盤スリム矯正



ダイエットしても肝心の下半身太りはいっこうに変わらない・・・
お気に入りのジーンズははけなくなっちゃったし。
なんで?


その原因は骨盤にあり!

明石市の朝霧整体院 骨盤の歪みで下半身太り改善



〜骨盤矯正モ二ターさんからの喜びのお声です!〜

明石市 整体院 産後の骨盤矯正の感想画像をクリックすると拡大します

本当に変われるのか・・・とても不安でしたが、実際に通いつづけると、骨盤が確かに小さくなった事を実感できて、驚きました!!モ二ターをしたので、写真を撮ってもらって目で見て分かったのもうれしかったです。産後からずっと冷えやむくみにも悩まされていましたが、こちらもマシになりました。がんばって通ってよかったと思います。ありがとうございました。
(30代 女性)


下半身太りの犯人




厳しい食事制限に激しい運動。こんなにがんばっているのにちっとも変わらない下半身太り。
これではせっかくのダイエットにも嫌気がさしてしまいますよね。
どれだけがんばっても下半身太りが変わらない方は。

骨盤の歪みを疑ってみてください



1つでも思い当たる場合があるなら・・・
骨盤の歪みから下半身が太くなっている可能性があります。



<施術例1>
Iさん(30代女性)の骨盤矯正施術前後のお写真です。お尻の位置が上がり、下腹のポッコリ感がなくなって、肩の位置が後ろに張れるようになりました。



→Iさんの施術ブログはこちら

画像をクリックすると拡大します
初回の施術では痛みを感じる部分がいくつかありましたが、回数を重ねるうちに、施術中の痛みがなくなっているのを感じました。5〜6回目ぐらいから日常生活で感じていた痛みも和らいで、効果を実感しています。毎回施術前には体調をカウンセリングしていただき、現状に応じた施術を丁寧にしていただいていると感じます。どこがどの様に悪くて、でも最初に比べるとどう変化しているのかを覚えて教えていただけるので励みにもなっています。これからもよろしくお願いします。

<施術例2>

Hさん(40代女性)の初回の写真と9回目の写真です。臀部と腹部のふくらみがなくなり、前傾姿勢もなくなってすっきり直立姿勢で立てています。



→Hさんの施術ブログはこちら

明石市 整体院 骨盤スリム矯正モ二ターさんの声画像をクリックすると拡大します
以前から骨盤矯正には興味があったのですが、なかなか一歩前に踏み出せない感じでした。実際に施術を受けて、体の歪みを指摘され、治っていくのか心配だったのですが、通っているうちに良くなっていると言っていただきとても安心しました。自分でも立っている時の姿勢や足の形なんかが変わっていっているのが段々わかりました。下腹をへこます為にも、もう少し頑張ろうと思いました。
(40代 女性)


<施術例3>
Nさん(30代女性)の初回の施術前後のお写真です。大きく外側に膨らんでいた大腿骨の外側のラインがスッキリし、坐骨も内側に締まるように矯正。骨盤の幅がグッと狭まりスリムな骨盤が実現しました。



明石市の朝霧整体院 骨盤矯正施術前後の写真
さらにたくさんの改善写真をごらんになりたい方は
→明石市の朝霧整体院 骨盤矯正体験者の改善写真





ここが気になる!







「お腹ボコッと出てて恥ずかしいんです」
「昔からお尻が大きいんです」
「上半身はそうでもないのに脚だけ太くて」


ひと口に「下半身太り」といっても気になる箇所は人によってさまざまです。
お腹・お尻・脚・・・全部という方ももちろんおられますね(笑)
骨盤スリム矯正は下半身のお悩み全般に対応できる施術です。
下記に代表的なお悩みパターンを記してみました。






「出産をすると骨盤が広がる」。だから出産後は骨盤矯正をして、骨盤を締める必要がある。昨今はそんな風潮ができています。もちろんその通りなのですが、未出産の女性にも骨盤が開いている方は多くおられます。主に座り時間が長い、立っている時に外側に重心がかかっていることが原因であることが挙げられます。
当院では骨盤の広がりと表現される坐骨の外方への歪みを矯正することで、骨盤をキュッと締まった状態へと改善させていきます。










お腹がポッコリ出てくるのはお腹を突き出した姿勢が原因であることが多く、お腹は前に突き出てくると肋骨が広がり面積が大きくなります。またお腹は突き出ると、はち切れるような感じで筋肉がかたくなってきます。かたくなった筋肉は繊維が太くなりますので、さらに表面積を大きくしお腹を大きく膨らんだ状態とします。
肋骨を閉めてまずお腹が中に入りやすい状態を作ります。その上でかたくなった筋繊維を細くするようにほぐすことで、スリムなウエストを実現します。










骨盤は広がると同時に下に下がります。それに伴い骨盤内臓器である子宮などが下がってきて前方にせり出し、下腹部にポッコリしたふくらみができます。骨盤を締めてリフトアップすると同時に、子宮を持ち上げるように矯正して、ポッコリ感を消失させていきます。










「ウエストが入るのにここが引っかかって」とよく指差されるのがこの脚の付け根です。脚の外側へ重心をかけたり、ぺたんこ座りなどで太ももを内にねじった姿勢を習慣化すると、大腿骨が外に出っ張ってきてその付け根(大転子)が山のように盛り上がった形状となります。完全に骨の歪みが原因ですので、ダイエットするとなくなるどころか却って目立たせる結果となります。
改善方法としては、大腿骨を中に押し込んでいき、股関節にしっかりおさめていくこと。
これにより脚のラインがスッキリまっすぐに近づいていきます。










骨盤が開くと、ネジのある仙腸関節が緩みます。これにより、上に位置していた骨盤は引きあがる方向よりも重力によって下がる方向へ向かいます。骨盤が開くのと下がる(垂れる)のはセットの動きとなっています。骨盤を締めるだけでも上に上がるようになりますが、さらに直接押し上げる「リフトアップ矯正」を行っていくことで、グッと上がった若々しい印象のお尻へと変身していきます。










骨盤が広がると重心は自然と外へとかかっていきます。この外へ重心がかかった状態は、足指の一番小さい小指に体重をかけることになりますので、不安定になりやすいのです。不安定な状態を安定させようとするには力を必要とします。力を必要とする脚は必然的に筋繊維を太くし、脚を太くさせてしまいます。
かたくなった脚の筋繊維をほぐすことで細くし、脚の重心を内側に持っていくことで不必要な力を削減し、安定した状態で立てるようになること。そうすれば脚は細くなる方向に向かっていきます。






骨盤が開く原因




骨盤が開く=出産時。
こうイメージされる方は多いのではないでしょうか?実は骨盤が開く原因はもっと身近なものであり、日常的なものであったりします。ですから出産を経験されていない方でも骨盤は広がっていることは大いに考えられることなのです。



現代人女性の生活は長時間のデスクワークに象徴されるように、昔より座って作業をする等の時間が長くなっています。基本的に骨盤は座る時には安定して体重を支えるため、立っている時より開きます。座る時間が長いという事は、それだけで骨盤が開く機会が多く、開く傾向が強くなります。
また骨盤の開きを最小限に抑えられる座り方は正座ですが、この正座をする機会が圧倒的に少なくなっています。理想的な座り方である正座ではなく、ぺたんこ座りや横座り、イスの背もたれにもたれかかる座り方なので、骨盤はますます開きやすくなっています。




気付くと「休めの姿勢」を取っていることが多い日常。「休めの姿勢」は片側の足の小指側(外側)に体重をかけます。こうなると大腿骨は外側に動いて位置するようになり、骨盤の幅を広げるのに拍車をかけていきます。また構造上足首は内反(足の裏が内を向く)しやすくなっています。小さな小指に体重をかける不安定な状態では、外側重心がさらに促進されます。ハイヒールをはく機会が多い女性は骨盤が前傾し、出尻傾向が強まり、お尻を大きくする要因となります。



ご存知のとおり、骨盤がもっとも大きく動く出来事が「出産」です。出産準備のための自然反応として、骨盤は大きく開きます。出産時は大きく開いたほうが赤ちゃんが通りやすく安産になりやすいのです。ところが出産後元の位置にしっかり自然に戻ることができればよいのですが、骨盤が開いた状態でさらに上記のような開きやすい環境だと、骨盤は閉じる(締まる)機会がないとそのまま開いた状態で安定してしまいます。「ほうっておいて時間が経てば自然に戻る」のは2回目以降のご出産ではかなり確率が低いと思っていただいてよいでしょう。

※くわしくは骨盤矯正HP「産後の骨盤矯正」ページ参照




健康面でのデメリット




骨盤が開くというと「お尻が大きくなる」「脚が太くなる」など美容面でのご心配をされやすいのですが、本来の構造から離れることにより、痛みや不快感など健康面での影響力も大きいのです。



骨盤は開くと同時に前傾しやすくなります。骨盤が前傾することでバランスをとるため腰椎は前弯を強めます(反り腰)。これが日常化することで仰向けに寝る際等に腰への負担を強め、腰痛を生じていきます。また、反り腰の方には椎間板ヘルニアや腰椎すべり症などの疾患が多く見られる傾向があります。



骨盤は開くと太ももは内にねじれるようになります(股関節内旋)。太ももが内にねじれることで、鼡径部にあるリンパ節を絞扼しやすくなります。水道のホースがねじれると水が出にくくなるように、下肢を流れるリンパの流れが悪くなり、足がむくみやすくなります。



骨盤が開くと外側重心となり、不安定なバランス状態となります。不安定な状態でバランスを保つには、より多くの筋力を必要とするため、筋肉の繊維が太くなります。筋繊維が太くなると間を通る血管を圧迫し、血流が悪くなり、結果足の冷えへとつながっていきます。




骨盤が開くと外側重心となり、太ももの骨(大腿骨)が外側に移動します。太ももの骨がくっついている臀部の筋肉は引っ張られることで抵抗し緊張を高めます。筋緊張が起こると筋肉の断面積が大きくなり、筋繊維の中を通る坐骨神経を圧迫しやすくなり、お尻から下肢にかけて痛みを発生させます。

内臓調整






女性に多い内股姿勢。内股姿勢の方は鼡径部でのリンパ節や血管の絞扼が原因で、体液の循環が悪くなります。体液の循環が悪いという事はホースの流れが詰まってホース自体が膨れ上がるようなもの。老廃物がたまり、下半身がパンパンに張ってきます。これが下半身太りの状態を作り上げていきます。また内股姿勢の方は統計的に婦人科系のトラブルが起こりやすくなっています。これは子宮や腎臓の位置のずれも影響しています。



骨盤矯正により、体液の循環が流れやすい環境になると、下半身の張りが徐々に緩和されていきます。加えて子宮や腎臓など下半身の関連する内臓にアプローチしていくことで、内臓本来の機能を回復させ、体液の正常な循環を促進することにより、骨盤矯正の効果を飛躍的にアップさせることができます。

生理痛・脚のむくみ・冷え性・便秘など女性ならではの不定愁訴にお悩みの方は、この内臓調整が特に効果を発揮することでしょう。




骨盤スリム矯正


施術は「骨盤の歪みを取り、しっかり立てるバランスを作る」「骨盤の広がりを締めて、下垂部分をリフトアップさせていく」という2点を考慮して行っていきます。。
他症状を訴えられてそちらの改善を希望される場合は、そちらの方を優先させていただきますので、カウンセリング時に優先順位を確認させていただきます。

施術時間・必要回数は個人差がもちろんありますが、だいたい

1回2〜30分で週1回の来院を5回〜10回ほど


を目安にしていただけたらと思います。
そして「せっかく矯正したのに時間が経ったらまた戻っちゃう」ということのないよう改善の促進、歪みの防止を目的としたエクササイズをお伝え致します。





美脚(O脚)矯正

明石市の朝霧整体院 O脚矯正


正しく立つことはきれいな姿勢で立つということ。この考えに基づいて、骨盤矯正にヒザ関節や足関節の矯正をさらに加えていくと、O脚の改善が可能となります。当院では、このO脚矯正を特別メニューとして行っております。



※お得な回数券もあります!
→朝霧整体院O脚矯正チケット


※通常の施術よりも時間を要するため、必ずご予約時に「美脚(O脚)矯正希望です」とお伝えください。お伝えいただいてない場合、ご来院されてから施術を行えない場合があります。




→明石市の朝霧整体院 トップページへ